人気ブログランキング |

カテゴリ:イルプルー( 74 )

シャルロットゥ・ポワール

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!




イルプルーオンライン教室ババロアコースから、シャルロットゥ・ポワール。



シャルロットゥ・ポワール_f0191248_11561932.jpg

洋梨のババロアが入ったシャルロットです。

シャポーがデカい・・・笑

ビスキュイアラキュイエールを焼いてシャポー(てっぺんの部分)と外壁、
底生地を作り、洋梨のババロアを流して固めます。
缶詰の洋梨を使っていて、スライスしたものも中に入ります。
ビスキュイがうまく焼ければ比較的作りやすいお菓子かも。

肝心のビスキュイ、生地の混ぜ終わりは今までで一番いいかも!だったのですが、
絞り袋に入れて絞るのがモタモタしてしまい、生地がダレちゃいました。

カットしてみるとシャポーだけが分厚くて、バランス悪かったなあ。
缶詰の洋梨が味が薄くてそれが残念でした。
ポワールウィリアムという洋梨のお酒を入れたので何とかなっていましたが、
それがなければ印象の薄いお菓子になったでしょう。
缶詰といえど、材料探しは難しいですね。

テキスト通りリボンを巻いて、これが最終メニュー・・・のはずなんですが、
夏に作れなかったイチゴのショートケーキ(丸)が残ってるので
それを作って修了です。

今回もツッコミどころ満載ですが、とにかくここまでたどり着きました。
もうちょっとだ!






by kana_pan | 2020-01-23 15:00 | イルプルー | Comments(0)

ル・フェドラ

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



イルプルーオンライン教室ババロアコースから、ル・フェドラ。



ル・フェドラ_f0191248_08562640.jpg

ドゥニさんオリジナルのお菓子で、歌劇の主人公の名前からフェドラと名付けられたそうです。
どんな歌劇なんでしょうね、気になります。

生地を2種類焼くところから始まるこのお菓子、完成まで遠かった!
まずビスキュイジョコンドを焼きガナッシュをサンドして冷凍、カットして
型に貼りつけ一階の(?)壁部分を作ります。
ビスキュイショコラを焼き、スライスしてポンシュを打ち、床部分に敷きます。

次は中身、クレームシャンティショコラ(チョコレートを混ぜた生クリーム)を
作って一階部分を埋めます。
冷凍して固まったらキャラメルのババロアを作り、二階の部分に流して冷凍、固めます。
仕上げにキャラメルとリンゴのジュレを作って表面に塗ります。

工程が多い!!!!!

テキストを読んだときは気絶しそうだったのですが、動画を見たらちょっと落ち着き
やるしかないなと。
コツコツと作って完成しましたが、最後の最後にまさかの型出し失敗!
しましま部分の一部が型からうまく外れず、少し崩れました。
泣いた・・・・・。

これは難しいよ!
なんでオンライン教室のメニューに入ってるのか不思議なくらいですが、
娘に食べさせたら絶賛していたので良かった。
キャラメルのババロアの味わいと、シャンティショコラのホッとするような
味とが合わさってとても美味しいのです。
これは思いきってキャラメルを焦がさないといけないお菓子ですね。
ドキドキする。
ただジュレに使ったリンゴのジュースの味が薄かったのか、あまりリンゴの
酸味が効かなくて残念、材料探しは難しいですね。

今回はババロアも少しはみ出しちゃったし、次回はもっと綺麗に作りたいな。
これもまた、お菓子屋さんの大変さを痛感したお菓子でした。








by kana_pan | 2020-01-17 09:14 | イルプルー | Comments(0)

ババロアズ・フランボワーズ

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



イルプルーオンライン教室ババロアコースから、ババロアズ・フランボワーズ。



ババロアズ・フランボワーズ_f0191248_08133493.jpg

フランボワーズのババロアです。

ビスキュイオザマンドを焼いてスライスしてポンシュを打ち、底と中に使います。
ババロアを作って型に流して固め、表面にジュレを流します。

ビスキュイに打つポンシュもフランボワーズピューレがたっぷり入って、
ババロアにはピューレだけでなくフランボワーズのリキュールもたっぷり。
濃い濃いフランボワーズのババロアです。

今回は綺麗にできて嬉しい!
最後にセルクルを抜いた瞬間、やったー!って感じでした。


カット面も。


ババロアズ・フランボワーズ_f0191248_08224047.jpg


やわらかめのババロアだったからか、隅々まで流し込むことができました。
表面のジュレもうまく塗れてよかった!

次女が「めっちゃフランボワーズ」って言って食べてました。
好評で嬉しいな。

次は最難関か?と思われるお菓子が待っています。
テキスト見ただけで気絶しそうでしたが・・・完成できますように!





by kana_pan | 2020-01-10 08:26 | イルプルー | Comments(0)

ブレズィリアン

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!




イルプルーオンライン教室ババロアコースから、ブレズィリアン。




ブレズィリアン_f0191248_07565090.jpg

コーヒーのババロアです。

底と中に使うビスキュイも濃いコーヒー味。
まずは生地を焼いてシロップを打ちます。
1日目はここまで。
2日目はババロアを作って流し入れ、冷やし固めて表面にジュレを塗ります。

コーヒー豆を煮だした牛乳を使ってアングレーズソースを作り、さらに
コーヒーエッセンスかインスタントコーヒーを混ぜてババロアにします。
コーヒーエッセンス高いから、私はネスカフェゴールドブレンドでね。

表面のジュレにはコーヒーだけでなく、リンゴジュースも使います。
コーヒーの味と甘酸っぱいリンゴジュースの味、合うのかな?と思いきや
これが美味しいの。
ただ、100%のものを使ってもやはりリンゴジュースの味がイマイチで、
コーヒーに負けてましたが。



ブレズィリアン_f0191248_07570455.jpg



ババロアって初めて作りましたがさすがイルプルー、本当に美味しいです。
レシピにある通り、このお菓子は生地はカサっとするまで焼ききっておくのがいいです。
生地とのバランスも良くて、ケーキって上から下までズパっとフォークで
すくって頬張るのがいい、全体の味を一度に味わうのがいいなと思います。

このババロアコースが最終のコースなので、最後までがんばります。
とにかく一度作ってみる、そこからですから。







by kana_pan | 2019-12-01 16:00 | イルプルー | Comments(0)

スュリー

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!




イルプルーオンライン教室ムースコースから、スュリー。



スュリー_f0191248_09351316.jpg

ソーテルヌワインのムースです。
ガルニチュールとしてパイナップルと白桃、フランボワーズが入っています。

本当はフランボワーズではなく、フレーズデボワというフルーツ(冷凍)が入るんですが、
簡単に手に入らないものらしいので、代わりに冷凍フランボワーズを使いました。

土台になる生地、天井になる生地はそれぞれ違うものです。
まずはそれを焼き、冷まして型にセットしてからムース部分を作ります。
このムース部分に美味しいソーテルヌワインが入るのです。
甘くてデザートになっちゃうようなワイン。
私はワインに詳しくないので、イルプルーで輸入しているものを買いました。

ムース部分は「ソース・サバイヨン」というものを作ってから凝固剤や
生クリームと合わせていきますが、これも難しかったー!

今回もツッコミどころ満載ですが、それでもひと口食べたら「おおおお美味しい!」と
叫んでしまいました。
「スュリー」はフランスにある美しい村の名前、その村をイメージして
ドゥニさんが作られたお菓子だそうです。
どんな村なんだろう・・・と夢見るような美味しさでした。

ムースコースはこれで終わり、次はババロアコースです。
レポート書かなきゃ!!

お菓子に使った残りのワインを飲むのも楽しみだったりして(*´σー`)エヘヘ









by kana_pan | 2019-11-13 09:49 | イルプルー | Comments(0)

ミュルティ・フリュイ

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



イルプルーオンライン教室ムースコースから、ミュルティ・フリュイ。



ミュルティ・フリュイ_f0191248_10030843.jpg

様々なフルーツのムースがビスキュイキュイエールの中に詰まっています。
ボトムはメレンゲを焼いた台。
表面はフルーツを散りばめたジュレ。

さかさまに作って組み立てていくこのお菓子。
まずは表面になるジュレ部分から作ります。
トロトロのジュレを薄く敷いて小さく切ったパイナップルとオレンジ、冷凍グロゼイユを
散らしてまたジュレをかける。
このパイナップルとオレンジも、何日も前からシロップ漬けにしておいたものです。
手間がかかる~~。

ジュレを凍らせたら次は側面のビスキュイを焼き、壁のように型にはめて再び冷凍。
やっとムース部分に取りかかりますよ。
パイナップル、オレンジ、バナナなどをフードプロセッサーにかけて裏ごし、
その濃いジュースと凝固剤、生クリーム、イタリアンメレンゲを混ぜていきます。
大急ぎで作業して、冷凍してあった型にムースを詰めたら次は底面。

砂糖いっぱいのメレンゲを作って円盤に絞り、低温のオーブンで焼きます。
メレンゲが冷めたら冷凍してあったムースにすっぽりとはめ、ひっくり返して
皿に出します。


ミュルティ・フリュイ_f0191248_10031923.jpg

解凍したら出来上がり。
これは解凍中の写真、待ちきれず写真に撮ってしまいました。

ジュレが解凍されるとまるで宝石箱のようにキラキラとした綺麗なお菓子になるはず、
なのですが。
私が作ったものはビスキュイもボロボロ、中のムースもきっちり詰まっていなくて
ちょっと残念な感じに。
初めてで完成まで持っていけただけでもいいですね(強引に納得)

苦労のかいあって、食べてみるとひとくちで幸せな、南国気分も味わえるお菓子でした。
ムース部分は本気で真面目に作ったミックスジュースのような味で、薄っぺらな甘さでなく
フルーツの良さを生かしたもの。
このお菓子を生み出されたドゥニさん、本当に凄い人です。

それにしても、ムースコースになってからお菓子が一気に難しくなった気がする・・・。
ムースコースはあとひとつ、完成できるのか??





by kana_pan | 2019-10-27 13:51 | イルプルー | Comments(0)

イルプルー講習会

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



先日、イルプルーのone day講習会に行ってきました。
メニューはシャルロットゥ・ポンムとケーク・エグゾティック。

一日でふたつのお菓子を作るのって大変、しかもシャルロットゥ・ポンムまで。
ついていけるのかな。
ドキドキしつつ参加してきました。



イルプルー講習会_f0191248_09412053.jpg

ケーク・エグゾティックはドライフルーツがたくさん入ったパウンドケーキ。
マンゴーやパイナップルが入り、南国の雰囲気が味わえるお菓子です。
断面見るとわかりますが、具材ぎっちり。
粉がつなぎになってるような感じです。

パウンドケーキはまだいい、問題はシャルロットゥ・ポンムです。



イルプルー講習会_f0191248_09412988.jpg

ビスキュイ・キュイエールの中にキャラメル味のババロアを詰めた生菓子です。
ババロアにはリンゴのカラメル煮、クルミ、ラムレーズンが入っています。

ビスキュイ・キュイエールはオンライン教室でも作ってみたものの、うまく出来なかった生地。
この講習会では、家で作った時よりはマシでしたがやっぱりうまく出来ず。
メレンゲの泡立てが弱い、混ぜすぎている、絞り袋に入れて絞るまでに生地が温まった、との
指摘を受けました。
どれも当たってます。
なんとか生地だけでも練習して、ポコポコとしたビスキュイが焼けるようになりたいです。

ババロアはキャラメルのムラングイタリエンヌを作って生クリームと混ぜるのですが、
これがまたコワかった!
講習会では2人ひと組での作業だったので助かりました。

苦労して作ったお菓子はどちらも凄い美味しさで、イルプルーのレシピは
素晴らしいと思いました。

講習会では4人でひとつの作業台で作るのですが、やっぱり私だけ初心者。
あとは卒業生の方ばかりです。
ひとり1台お菓子を作るので、先生やスタッフの方が入れ替わり立ち替わり、
ほぼ私に付きっきりで見てくださいました。
ありがたや。

そして私が一番作業が遅いので、モタモタしている間に他の生徒さんたちが
洗い物もしてくださいました。
助けていただいたこともたくさん。
皆さんありがとうございます。

教室の先生やスタッフの方々、丁寧にご指導くださり質問にも答えていただき
本当に感謝しています。
ありがとうございました!

また行きたーい!







by kana_pan | 2019-10-23 10:00 | イルプルー | Comments(0)

ニコロ

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



突然ですがライムって買ったことありますか?
「ライム味のナントカ」じゃなくて、果実のライムですよ。
私、生まれてこのかたライムなんて買ったことがなくて。
スーパーで見たら3個480円で売ってるんですよ。
え?高い?
緑色のレモン、といった見た目です。

このたび人生初のライムを買いまして、作ったのはこちらのお菓子。




ニコロ_f0191248_14510883.jpg

ニコロ。
イルプルーオンライン教室ムースコースから、ライムとフランボワーズのムースです。

上下の白い部分がライムのムース、真ん中がフランボワーズのムースです。

これもまた工程が多いので二日間にわたって作ろうかと思いましたが、
いやいや中断したら絶対くじけるよと思い直し、一気に作りました。

まずはムースの境目に使っている生地を焼くのですが、これもまた初めての生地、
ビスキュイ・ジョコンド。
・・・それ何?から始まるお菓子作り。
何とか焼き上げ、次は真ん中に挟むフランボワーズのムースを作ります。
焼いたビスキュイでムースをサンドしたら冷凍、次はライムのムースを作り、
土台に絞り、フランボワーズのムースを乗せて、またライムのムースを絞って。
仕上げにこれまたライムのジュレをかけたらやっと出来上がり!

このお菓子、ライムの絞り汁をたくさん使います。
170mlくらい。
レモン果汁みたいにビン入りのものが売ってるかと思い、探しましたが見つからず。
そんなわけで冒頭のように、初のライムを買うことになったわけです。
でも、一個のライムから果汁がどんだけ取れるのかもわからない。
多めに買って、ひたすら絞りました。
お菓子にはライムの皮も削って使うので、結局は果実を買って良かったんですけどね。

それにしても、お菓子作りって材料集めから大変!
今回もバタバタと作りましたが、出来上がりはおいしくて感激。
またがんばります。









by kana_pan | 2019-10-18 11:00 | イルプルー | Comments(0)

ココナッツのムース

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



イルプルーオンライン教室ムースコースから。
ムース・ノワ・ドゥ・ココ、ココナッツのムースです。



ココナッツのムース_f0191248_08481241.jpg

今回は時間がとれず、やむを得ずビスキュイを焼いた翌日に中身のムースを作りました。
しかしまあ、側面のビスキュイ絞りがひどいなあ。
ジグザクに絞っていくんですが、同じ太さでまっすぐ絞ることができず、ヨレヨレに。
焼きあがりを見て脱力でした。

次の日はムース部分を作ります。
ついにムラングイタリエンヌが登場、初めての作業です。
卵白を泡立てたところに熱したシロップを注ぎながらハンドミキサーで混ぜるのですが、
これが怖い、お初だからね。
シロップは119度に煮え立っています。
右手でハンドミキサーを動かしながら左手でシロップを注ぐ。
こっこわーーー!

ビクビクしながらもできたムラングイタリエンヌを計量します。
ムースに使う分を取り分け、残りは仕上げに表面に塗るのね、うん・・・?
・・?
ムース用に取り分けたら残りがほんのちょっぴりしかない!!
仕方がないので表面に塗るのはあきらめ、ムースむき出しの仕上がりになりました。
本当はムースの上にうっすらとムラングが乗ってるんですよ。
何をどう間違えたのか、ムラングが足りないって。
次回はきちんと仕上げたいな。

それでもね、美味しかった!
さっくりしたビスキュイとココナッツのムースが合って、なんとも幸せなおいしさ。
一気に南国気分です。
ムラングイタリエンヌが入るムースってこんなに美味しいのね。

次はまた工程の多いメニューですが、なんとかがんばって作ります。









by kana_pan | 2019-09-29 09:02 | イルプルー | Comments(0)

シャルロットフレーズ

こちらのランキングに参加中です。ぽちっとクリックでランキングがあがります。応援クリックをしていただけると嬉しいです☆
ありがとうございます!



イルプルーオンライン教室はいよいよムースコースが始まりました。
5種類のメニューのレシピを見て、まずはムラングイタリエンヌを
作らなくてもいい、シャルロットフレーズから挑戦。



シャルロットフレーズ_f0191248_13391592.jpg
シャルロットフレーズ。

教室の写真を見るとピンクのリボンが巻いてあるのですが、家にリボンがなくて巻けず。

中にはイチゴのムースが詰まっています。
イチゴがないこの時期は冷凍イチゴピューレで作れます。

最初に周りの生地、ビスキュイ・ア・ラ・キュイエールから焼きます。
この生地がまた混ぜも絞りも難しくて。
卵黄と卵白、別立ての生地なので卵白の泡立てが必死。
泡立てた卵黄と卵白を合わせ、そこに粉を混ぜていくのですが混ぜ加減が難しい!
やっと生地ができて、量が多いのでふたつの絞り袋に分けて入れ、絞ります。

シャポーという帽子の部分、ポコポコと可愛く絞りたいところですが大きさが揃わない!
側面の生地を絞るも、必死で卵白を泡立てた後なので腕が震えてまっすぐ絞れない!
生地を焼きあげた段階ですでに息切れ笑

ムース部分をバタバタしながらなんとか作り、中に詰めます。
帽子を乗っけたら冷凍庫で冷やし固めて。
思っていたより早く出来上がりました!


カット。


シャルロットフレーズ_f0191248_13475597.jpg

なんとか形になってるー!

課題は多いですが、味は美味しくて感激。
まだひとつめのメニューなのに大作が出来たような達成感。
ここから先が大変なのですが。。。

練習あるのみですね。






by kana_pan | 2019-09-19 14:00 | イルプルー | Comments(0)